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日本卓球リーグ実業団連盟-リーグ写真館-各大会で活躍した選手やチームを取り上げていきます。

 
 

2008年06月20日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 前期リーグ ホームマッチ 日産自動車-東京アート

2008年06月20日

平成20年6月19日(木)、日産自動車(株)横浜体育館で開催した、日産自動車-東京アート戦の写真です。

2008年01月22日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 吉田海偉(日産自動車)

2008年01月22日

天皇杯・皇后杯 平成19年度全日本卓球選手権大会(一般・ジュニアの部)

男子シングルス 準優勝
吉田海偉(日産自動車)

2007年12月14日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 平成19年度後期日本リーグ 男女1部優秀選手賞

2007年12月14日


男女1部優秀選手賞
吉田海偉(日産自動車)
候琳(サンリツ)

2007年06月11日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 平成19年度前期日本リーグ 男子1部優秀選手賞 吉田海偉

2007年06月11日


平成19年6月10日
男子1部優秀選手賞
吉田海偉(日産自動車)

2007年04月18日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス ビッグトーナメント西宮大会 男子シングルス準優勝

2007年04月18日

男子シングルス準優勝 吉田海偉(日産自動車)
平成19年4月8日
男子シングルス準優勝 吉田海偉(日産自動車)

2007年02月20日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 吉田海偉(日産自動車)

2007年02月20日

大林カップ第12回 ジャパントップ12卓球大会

平成19年2月10日
男子シングルス 優勝
男子第一ステージAグループ 2勝0敗1位通過

2007年01月22日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 吉田海偉(日産自動車・神奈川)

2007年01月22日

天皇・皇后杯 平成18年度全日本卓球選手権大会(一般・ジュニアの部)
吉田海偉(日産自動車・神奈川)
平成19年1月21日
男子シングルス準優勝

決勝、吉田海偉(日産自動車・神奈川) 1対4 水谷隼(青森山田高・青森)の様子。

2006年11月24日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 高志亮(日産自動車)最後の日本リーグ

2006年11月24日

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会
高志亮(日産自動車)
平成18年11月23日
今大会で通算132勝(1部リーグ)を挙げ日本卓球リーグ歴代1位となる快挙を成し遂げた高志亮(日産自動車)ですが、閉会式で最後の日本リーグになると表明。日本卓球リーグ実業団連盟から花束が贈られました。
日本リーグでのご活躍本当にお疲れ様でした。

2006年11月16日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 竹谷康一(日産自動車)

2006年11月16日

フォルクスワーゲンオープン荻村杯2006
竹谷.jpg

平成18年9月21日
男子シングルス予選リーグ
写真はジョーバー(フランス)と対戦の様子。

2006年11月01日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 高志亮(日産自動車)

2006年11月01日

フォルクスワーゲンオープン荻村杯2006
高志.jpg

平成18年9月21日
男子シングルス予選リーグ
写真はデンマーク(モンラッド)と対戦の様子。

2006年10月26日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 吉田海偉(日産自動車)

2006年10月26日

フォルクスワーゲンオープン荻村杯2006
吉田.jpg

平成18年9月22日
男子シングルス決勝トーナメント1回戦
写真は尹在栄(韓国)と対戦の様子。

2006年06月11日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 高志・三原(日産自動車)

2006年06月11日

平成18年度前期日本リーグ
高志・三原(日産自動車)
1部男子準決勝、日産自動車vsグランプリの試合。
写真は第3ゲーム、新井・加山(グランプリ)と対戦の様子。

2006年04月09日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 男子シングルス決勝 三田村宗明(日産自動車)vs韓陽(東京アート)

2006年04月09日

韓陽(東京アート)

1ゲーム目、三田村が序盤にバックドライブを決めるなど思い切ったプレーを見せるが、韓陽は威力のあるフォアドライブを決め得点し、8-8の同点とする。
試合巧者の韓陽に対し、三田村はフットワークを活かしたフォアドライブをミスなく連続で決め、11-8で1ゲーム目を奪う。

2ゲーム目、三田村はフォアドライブ・バックドライブを連続で決め、8-4でリード。一方の韓陽は後手に回る展開。しかし、韓陽はバック対バックのラリーからポイントし、流れに乗り、10-8と逆転。後半、三田村のドライブを封じ、流れに乗った韓陽が11-8で2ゲーム目を奪った。

3ゲーム目、8-4と三田村がリード。韓陽は裏面のバックハンドやフォアドライブが決まらず三田村のペースに。11-5で三田村が3ゲーム目を奪った。

4ゲーム目、バック対バックのラリーで韓陽が三田村のミスを誘う展開で6-3と韓陽がリード。韓陽はカウンタードライブや台上技術でペースを握り9-6でリード。最後は11-7で韓陽が4ゲーム目を奪った。

5ゲーム目、これまで守りからペースを握った韓陽だったが、攻めに転じ3-2でリード。対する三田村も韓陽のボールを凌ぎ5-3と逆転。中盤に入り、7-6と韓陽がリード。後半に入り、韓陽は三田村のミスを誘う厳しいツッツキを決めるなど、守りからの卓球でリズムをつかみ11-7で5ゲーム目を奪いゲームカウント3-2で勝利し、男子シングルス優勝を決めた。