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2006年11月24日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月24日

日本卓球リーグプレーオフ導入

日本卓球リーグ実業団連盟は11月23日(木)、平成19年度からの日本卓球リーグで、年間の総合優勝を決めるプレーオフを導入すると発表しました。

日本卓球リーグでは例年、前期リーグと後期リーグの2度行われ、それぞれで優勝を争ってきました。来年度は前期・後期の成績で上位4チームがプレーオフに進出し、日本一を争うことになります。

2006年11月23日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月23日

1部男子の個人賞が決定

後期日本卓球リーグ1部男子の個人賞が発表されました。
受賞者は次の通りです。

最高殊勲選手賞
朱江(グランプリ)

優秀選手賞
高志亮(日産自動車)

優秀ペア賞
遊澤亮・韓陽(東京アート)

ファインプレー賞
松下浩二(グランプリ)

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月23日

1部女子の個人賞が決定

後期日本卓球リーグ1部女子の個人賞が発表されました。
受賞者は次の通りです。

最高殊勲選手賞
李佳(日本生命)

優秀選手賞
脇ノ谷直子(サンリツ)

優秀ペア賞
金沢咲希・藤井寛子(日本生命)

新人賞
福岡春菜(中国電力)

ファインプレー賞
馮天薇(サンリツ)
大畑奈保子(中国電力)

ジャンプアップチーム賞
日立化成

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月23日

後期日本リーグ、11月23日の結果

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会(11/20-23 千葉ポートアリーナ)は最終日の23日、男女1部決勝戦が行われました。
男子1部決勝は日産自動車とグランプリが対戦し、2-3の接戦の末グランプリが勝利しました。グランプリは2005年前期リーグ以来2度目の優勝に輝きました。
女子1部決勝は日本生命と十六銀行が対戦、3-2で日本生命が勝利しました。日本生命は見事4シーズン連続(通算18回目)優勝に輝きました。

また、男女1・2部入替戦も行われました。男子はリコーと住友金属物流が対戦、結果は住友金属物流が勝利し1部昇格、リコーは2部降格となりました。女子はアスモと明治安田生命が対戦、結果はアスモが勝利し1部残留、明治安田生命も2部残留となりました。

男子1部
準決勝
東京アート0-3グランプリ

決勝
日産自動車2-3グランプリ

女子1部
準決勝
十六銀行3-2サンリツ

決勝
日本生命3-2十六銀行

入替戦
男子
リコー2-3住友金属物流

女子
アスモ3-1明治安田生命

詳しい試合結果は大会情報をご覧下さい。

2006年11月22日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月22日

後期日本リーグ、11月22日の結果

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会(11/20-23 千葉ポートアリーナ)は22日、女子1部は日本生命が、NEC九州、サンリツに勝利し、明日行われる決勝戦進出を決めた。
男子1部は日産自動車が東信電気、東京アートに勝利し、明日行われる決勝戦進出を決めた。
女子2部では、千葉県選抜が5勝0敗で優勝。2位のオークワが1部昇格を決めた。
男子2部では、JR北海道が6勝0敗で優勝し、1部昇格を決めた。

その他の結果は以下の通りです。

男子1部
第6戦
東京アート3-0信号器材
グランプリ1-3シチズン時計
日産自動車3-0東信電気
協和発酵3-0リコー

第7戦
東京アート2-3日産自動車
グランプリ3-1協和発酵
シチズン時計3-0リコー
信号器材3-0東信電気


男子2部
第6戦
住友金属物流2-3JR北海道
原田鋼業3-0トヨタ自動車
豊田自動織機2-3ボッシュ

第7戦
住友金属物流3-1原田鋼業
JR北海道3-0トヨタ自動車
豊田自動織機3-0協和発酵防府


女子1部
第6戦
日本生命3-0NEC九州
十六銀行3-1アスモ
サンリツ3-1日立化成
中国電力3-1エクセディ

第7戦
日本生命3-1サンリツ
十六銀行3-2中国電力
NEC九州3-1日立化成
アスモ3-1エクセディ


女子2部
第4戦
明治安田生命3-1百十四銀行
オークワ0-3千葉県選抜
豊田自動織機3-0トヨタ自動車

第5戦
明治安田生命1-3オークワ
百十四銀行2-3豊田自動織機
トヨタ自動車0-3千葉県選抜

詳しい試合結果は大会情報をご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月22日

2部男子の個人賞が決定

後期日本卓球リーグ2部男子の個人賞が発表されました。
受賞者は次の通りです。

最高殊勲選手賞
荻原典和(JR北海道)

優秀選手賞
中村公宣(住友金属物流)

優秀ペア賞
荻原典和
三浦慶太(JR北海道)

新人賞
川口陽陽
(原田鋼業)

ファインプレー賞
見目剛廣
(原田鋼業)

ジャンプアップチーム賞
協和発酵防府

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月22日

2部女子の個人賞が決定

後期日本卓球リーグ2部女子の個人賞が発表されました。
受賞者は次の通りです。

最高殊勲選手賞
阿部恵(千葉選抜)

優秀選手賞
山本真理(オークワ)

優秀ペア賞
宮里・加藤(豊田自動織機)

新人賞
岡内慧莉(百十四銀行)

ファインプレー賞
なし

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月22日

脇ノ谷直子(サンリツ)スーパーゴールデンラケット賞、潮崎由香(十六銀行)ゴールデンラケット賞を受賞

脇ノ谷直子(サンリツ)がスーパーゴールデンラケット賞を受賞し21日に表彰されました。
また、潮崎由香(十六銀行)がゴールデンラケット賞を受賞し表彰されました。

※スーパーゴールデンラケット賞=1部勝利数+(2部勝利数×2/3)+(3部勝利数×1/3)=30P以上
※ゴールデンラケット賞=1部勝利数+(2部勝利数×2/3)+(3部勝利数×1/3)=20P以上

2006年11月21日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月21日

後期日本リーグ、11月21日の結果

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会(11/20-23 千葉ポートアリーナ)は21日、女子1部は日本生命が日立化成、アスモに勝利し5勝0敗で現在トップ。
男子1部は日産自動車がシチズン時計、リコーに勝利し、5勝0敗で現在トップとなっています。

その他の結果は以下の通りです。

男子1部
第4戦
東京アート3-0リコー
グランプリ3-0東信電気
日産自動車3-1シチズン時計
協和発酵3-0信号器材

第5戦
東京アート3-0シチズン時計
グランプリ3-0信号器材
日産自動車3-0リコー
協和発酵3-0東信電気

男子2部
第4戦
原田鋼業3-1豊田自動織機
JR北海道3-0ボッシュ
トヨタ自動車1-3協和発酵防府

第5戦
住友金属物流3-0トヨタ自動車
原田鋼業2-3JR北海道
協和発酵防府3-0ボッシュ

女子1部
第4戦
日本生命3-1日立化成
十六銀行3-1エクセディ
サンリツ3-0NEC九州
中国電力3-1アスモ

第5戦
日本生命3-0アスモ
十六銀行3-1NEC九州
サンリツ3-1エクセディ
中国電力1-3日立化成

女子2部
第2戦
明治安田生命3-0トヨタ自動車
オークワ2-3百十四銀行
豊田自動織機2-3千葉県選抜

第3戦
明治安田生命3-2豊田自動織機
オークワ3-1トヨタ自動車
百十四銀行0-3千葉県選抜

詳しい試合結果は大会情報をご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月21日

百十四銀行が通算100勝

百十四銀行は通算100勝を達成し、スーパーゴールデンチーム賞を受賞しました。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月21日

谷口祐二(シチズン時計)、田勢美貴江(十六銀行)がスーパーゴールデンラケット賞を受賞

谷口祐二(シチズン時計)、田勢美貴江(十六銀行)がスーパーゴールデンラケット賞を受賞し、20日に表彰されました。
また、馮天薇(サンリツ)がゴールデンラケット賞を受賞し、表彰されました。

※スーパーゴールデンラケット賞=1部勝利数+(2部勝利数×2/3)+(3部勝利数×1/3)=30P以上
※ゴールデンラケット賞=1部勝利数+(2部勝利数×2/3)+(3部勝利数×1/3)=20P以上

2006年11月20日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月20日

後期日本リーグ、11月20日の結果

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会(11/20-23 千葉ポートアリーナ)は20日、女子1部は日本生命がエクセディに勝利し3勝0敗で現在トップ。
男子1部は日産自動車が信号器材に勝利し、3勝0敗で現在トップとなっています。

その他の結果は以下の通りです。

男子1部
東京アート3-0東信電気
グランプリ3-0リコー
日産自動車3-1信号器材
協和発酵3-1シチズン時計

女子1部
日本生命3-0エクセディ
十六銀行3-1日立化成
サンリツ3-1アスモ
中国電力3-1NEC九州

男子2部
住友金属物流3-0豊田自動織機
JR北海道3-1協和発酵防府
トヨタ自動車3-1ボッシュ

女子2部
明治安田生命1-3千葉県選抜
オークワ3-0豊田自動織機
百十四銀行3-1トヨタ自動車

詳しい試合結果は大会情報をご覧下さい。

2006年11月18日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月18日

ホームマッチ11月18日、テクニカルアドバイザーのコメント

「日産自動車3-1協和発酵」
「サンリツ1-3中国電力」
平成18年11月18日 13:00~
「日産自動車横浜第一体育館」
〒221-0032 横浜市神奈川区恵比寿町6
テクニカルアドバイザーコメント:内山敏彦

[会場の雰囲気及び運営方法等]
(1)ゲーム前の応援ショーは会場が華やかになり良かった。
(2)コートの四方にパイプイスを置きプレーを間近で見れる工夫が良かった。

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月18日

ホームマッチ、11月18日の結果

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチ(10/31-11/18)は11月18日、日産自動車横浜第一体育館で日産自動車と協和発酵が対戦し、日産自動車が3-1で勝利しました。
同じ会場でサンリツと中国電力の対戦も行われ、中国電力が1-3で勝利しました。

また、東京アート(株)第一物流センターでは、東京アートとグランプリが対戦し、グランプリが2-3で勝利しました。

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月18日

ホームマッチ11月17日、テクニカルアドバイザーのコメント

「東信電気0-3シチズン時計」
平成18年11月17日 18:00~
「川崎市麻生区栗木台小学校」
〒215-0032 川崎市麻生区栗木台5-15-1
テクニカルアドバイザーコメント:内山敏彦

[会場の雰囲気及び運営方法等]
(1)セット間の合間の音楽は会場の盛り上げに一役買っていた。
(2)手作りの会場、従業員による会場案内等、観客への心配りが良かった。

[お客様の声、チーム関係者の声]
応援チームが昨年よりレベルアップし、大いに楽しめた。
抽選会もあり今からワクワクです。

[会場写真] 写真提供:八木真奈美(事務局)
東信電気―シチズン時計

東信電気―シチズン時計

東信電気―シチズン時計

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月18日

ホームマッチ、11月17日の結果

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチ(10/31-11/18)は11月17日、川崎市麻生区栗木台小学校で東信電気とシチズン時計が対戦し、シチズン時計が0-3で勝利しました。

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

2006年11月17日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月17日

ホームマッチ、信号器材 卓球部部長 赤羽芳彦

信号器材卓球部部長 赤羽芳彦のホームマッチ観戦コメントです。

「信号器材3-0リコー」
平成18年11月16日
リコー3-2東信電気
信号器材トップの太嶋選手が、攻守バランス良いプレーで、リコーの主将の原田選手を退けて流れを作ってくれました。
原田選手は、カウンタープレーが得意な選手なのですが、相手がカット選手なので、得意の技が不発に終わったようでした。

※写真は太嶋選手のバックハンドの攻撃は見事に決まった瞬間です。

写真提供:赤羽芳彦

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月17日

ホームマッチ11月16日、テクニカルアドバイザーのコメント

「信号器材3-0リコー」
平成18年11月16日 18:00~
「川崎市とどろきアリーナ」
〒211-0052 神奈川県川崎市中原区等々力1-3
テクニカルアドバイザーコメント:宮澤幸夫

[会場の雰囲気及び運営方法等]
全試合とも激しいラリーやファインプレーには大きな声援が出て、会場が盛り上がり、これぞ「日本リーグ・ホームマッチ」のイメージアップをはかれた。

[お客様の声、チーム関係者の声]
「ミスが少なく、スイングが早くボールも早い」
「サーブ、レシーブが多彩ですごい」
(地元男子高校生)

「いつもの練習と差がありすぎてびっくり」
「応援も本格的」
「体全部を使っていることなど勉強になった」
(地元女子中学生)

[会場写真] 写真提供:宮澤幸夫
会場風景01
会場風景02
会場風景03
会場風景04
会場風景05
会場風景06

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月17日

ホームマッチ、11月16日の結果

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチ(10/31-11/18)は11月16日、協和発酵板橋卓球場で協和発酵と東京アートが対戦し、東京アートが0-3で勝利しました。

また、川崎市とどろきアリーナで信号器材とリコーが対戦し、信号器材が3-0で勝利しました。

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

2006年11月16日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月16日

ホームマッチ、信号器材 卓球部部長 赤羽芳彦

信号器材卓球部部長 赤羽芳彦のホームマッチ観戦コメントです。

「リコー3-2東信電気」
平成18年11月10日
リコー3-2東信電気
この接戦を制した時点で、自分は、リコーの勝利を確信しました。

「シチズン時計3-1信号器材」
平成18年11月14日
シチズン時計3-1信号器材
信号器材としては、ここの勝負をものにしていれば、面白かったのですが、やや、金氏にプレッシャーがかかって、自分のプレーができなかったのが悔やまれます。

「日本生命3-0十六銀行」
平成18年11月15日
日本生命3-0十六銀行
勝負を分けたトップの藤井(日本生命)対田勢(せいの字は違います)の試合がすべての結果を決めたような気がします。
藤井選手は非常に集中して最後まで気を緩めることなくプレーしていました。

写真提供:赤羽芳彦

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月16日

ホームマッチ11月15日、テクニカルアドバイザーのコメント

「アスモ1-3日立化成」
平成18年11月15日 17:30~
「湖西市アメニティプラザ」
〒431-0441 湖西市吉美3294-48
テクニカルアドバイザーコメント:山本恒安

[お客様の声、チーム関係者の声]
ラリーが続くことが多くあり、観ていて面白かった。
(一般客)

[会場写真] 写真提供:山本恒安
会場風景01
会場風景02
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「エクセディ0-3NEC九州」
平成18年11月15日 17:30~
「株式会社エクセディ体育館」
〒572-8570 寝屋川市木田元宮1-1-1
テクニカルアドバイザーコメント:宮澤幸夫

[会場の雰囲気及び運営方法等]
ホームマッチ(卓球台1台)の会場(20×30m位)として格好な場所。観客も間近で観る好プレーには惜しみない拍手を送っていた。

[お客様の声、チーム関係者の声]
(地元の女子中学生)
「レベルが高くスピードがあり足が良く動いている。凄いのと本当に勉強になった」
(会社の方)
「見ごたえある試合で素晴しい。できたらバレーの応援みたいに大きい声を出せるともっと盛り上がる」

「日本生命3-0十六銀行」
平成18年11月15日 17:45~
「日本生命 丸の内ビル4Fホール」
〒100-8288 千代田区丸ノ内1-6-6
テクニカルアドバイザーコメント:片岡譲

[会場の雰囲気及び運営方法等]
社内のカーペット敷のホールにマットをひいて、50cmのフェンスで臨場感があり、観客に卓球の醍醐味が伝わったと思う。
また開会時の日本生命応援団によるエールで引き締まった。

[お客様の声、チーム関係者の声]
(観客)
低いフェンスのため、選手の足の動きなど良く見ることができ、観戦しやすかった。
(日本生命関係者)
社内での開催のため、セキュリティ対策が大変だった。

[会場写真] 写真提供:八木真奈美(事務局)
会場風景01
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詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月16日

ホームマッチ、11月15日の結果

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチ(10/31-11/18)は11月15日、湖西市アメニティプラザでアスモと日立化成が対戦し、日立化成が1-3で勝利しました。

また、株式会社エクセディ体育館でエクセディとNEC九州が対戦し、0-3でNEC九州が勝利。日本生命 丸の内ビル4Fホールでは、日本生命と十六銀行が対戦し、3-0で日本生命が勝利しました。

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

2006年11月15日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月15日

ホームマッチ11月14日、テクニカルアドバイザーのコメント

「シチズン時計3-1信号器材」
平成18年11月14日 18:30~
「所沢市民体育館」
〒359-0042 所沢市並木5丁目3番地
テクニカルアドバイザーコメント:野中直広

[会場の雰囲気及び運営方法等]
セット間に音楽を流したり、抽選会をしたりと会場の雰囲気は最初から最後まで一体感があって大変良かった。

[お客様の声、チーム関係者の声]
初戦で勝てて良かった。負けられない試合が続くと思うが、これからもがんばります。
(シチズン渡辺監督)

[会場写真] 写真提供:野中直広
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詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月15日

ホームマッチ、11月14日の結果

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチ(10/31-11/18)は11月14日、所沢市民体育館でシチズン時計と信号器材が対戦し、シチズンが3-1で勝利しました。

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

2006年11月11日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月11日

ホームマッチ11月11日、テクニカルアドバイザーのコメント

「十六銀行3-2サンリツ」
平成18年11月11日 16:00~
「関市総合体育館」
〒501-3802 関市若草通2丁目1番地
テクニカルアドバイザーコメント:片岡譲

[会場の雰囲気及び運営方法等]
試合前後に様々なイベントを企画され地域社会との融合、及びファン作りの参考になると思う。(バトントワリング演技、公開練習、ネイルアートコーナー、マッサージコーナー、ビンゴ大会、etc)

[お客様の声、チーム関係者の声]
近くで超一流のプレーを見ることが出来て嬉しい(一般の方)
シングルスよりもダブルスの方がかけひきがあって面白い。(十六銀行関係者)

[会場写真] 写真提供:片岡譲
会場風景01
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詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月11日

ホームマッチ、11月11日の結果

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチ(10/31-11/18)は11月11日、関市総合体育館で十六銀行とサンリツが対戦し、十六銀行が3-2で勝利しました。

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月11日

ホームマッチ11月10日、テクニカルアドバイザーのコメント

「NEC九州 3 - 1 アスモ」
平成18年11月10日 17:30~
「NECスポーツプラザ」
〒861-4113 熊本市八幡1-3
テクニカルアドバイザーコメント:佐藤真二

[会場の雰囲気及び運営方法等]
1対1でむかえたダブルス4セット中、3セットがジュースの内容であったが全て取ったNEC九州チームが勝ち、その勢いで4番射場山が西村をストレートで勝ち、チームが勝利。

「中国電力 0 - 3 日本生命」
平成18年11月10日 18:00~
「広島市中区スポーツセンター」
〒730-0052 広島市千田町3-8-12
テクニカルアドバイザーコメント:横手健一

[会場の雰囲気及び運営方法等]
可動席を出し、コートと観客との距離が近く、応援が盛り上がっていた。
運営方法も良く、スムーズに進んでいた。
部長のあいさつの中で各チームの戦績等を報告し、初めての方にも楽しんで観てもらえる試合であった。

[お客様の声、チーム関係者の声]
白熱した試合が見られて良かった。

[会場写真] 写真提供:横手健一
会場風景01
会場風景02

「リコー 3 - 2 東信電気」
平成18年11月10日 17:30~
「リコー 大森会館」
〒143-0021 大田区北馬込1-26-19
テクニカルアドバイザーコメント:内山敏彦

[会場の雰囲気及び運営方法等]
観客数からすると丁度良い広さの会場で盛り上がった。
地域の方を受付等に活用すると企業・地域の一体感に結び付くのではないかと思う。

[お客様の声、チーム関係者の声]
どのゲームも接戦で集中して見る事が出来た。

[会場写真] 写真提供:内山敏彦
会場風景01
会場風景02
会場風景03
会場風景04
会場風景05
会場風景06

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月11日

ホームマッチ、11月10日の結果

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチ(10/31-11/18)は11月10日、リコー大森会館でリコーと東信電気が対戦し、リコーが3-2で勝利しました。

また、NECスポーツプラザでNEC九州とアスモが対戦し、3-1でNEC九州が勝利。広島市中区スポーツセンターでは、中国電力と日本生命が対戦し、0-3で日本生命が勝利しました。

詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。

2006年11月06日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月06日

全日本社会人、韓陽が優勝

11月3日(金)から5日(日)まで第40回全日本社会人卓球選手権大会が神奈川県・秩父宮記念体育館にて開催されました。

男子シングルスは韓陽(東京アート)が優勝。男子ダブルスでは遊澤亮/韓陽組(東京アート)が優勝を決め、韓陽が2冠を達成しました。

男子シングルスで優勝を飾った韓陽は決勝で倉嶋洋介(協和発酵)をゲームカウント4-2で下し、優勝。ダブルスでは遊澤亮(東京アート)とペアを組み、決勝で昨年度優勝の田崎俊雄/川崎公介組(協和発酵)をゲームカウント3-0のストレートで破っての優勝でした。

韓陽はシングルス・ダブルスでの2冠を達成し、最終日のインタビューで今大会の勝因について「最近、試合がたくさんあったので、試合を重ねるたびに調子も上がってきて自分自身のレベルが上がってきたからですね。」と答えました。

女子シングルスでは藤井寛子(日本生命・大阪)がベスト4入り。ベスト8には西飯由香(十六銀行・東京)、岸田聡子(日本生命・大阪)、福岡春菜(中国電力・広島)、島田小百合(日立化成・茨城)らが入りました。

女子ダブルスでは李佳(日本生命・大阪)が樋浦令子(ミキハウス)とダブルスを組み優勝。準優勝は梅村礼/岸田聡子組(文化シャッター/日本生命)でした。

2006年11月01日

日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月01日

ホームマッチ、テクニカルアドバイザーのコメント

「日立化成 3 - 0 エクセディ」
平成18年10月31日 17:30~
「日立市民運動公園中央体育館」
〒316-0034 日立市東成沢町2-15-1
テクニカルアドバイザーコメント:佐藤真二

[会場の雰囲気及び運営方法等]
日立化成が応援団を結成しての応援で活気があった。
職場の方々の手作りの応援旗があり会場が明るかった。

[お客様の声、チーム関係者の声]
エクセディは始めてのホームマッチだったのでムードになじめなかった。

「グランプリ 2 - 3 日産自動車」
平成18年10月31日 16:00~
「グランプリ羽衣卓球場」
〒592-0003 高石市東羽衣3-10-3
テクニカルアドバイザーコメント:河田靖司

[会場の雰囲気及び運営方法等]
会場を広く使うためベンチがコートのサイドに置かれていた。
結果的にお客さんとベンチが対面する形になり、お客さんにはコートの雰囲気も良く見える状態であった。
お客さんとコートが近く、かなりの迫力があった。
タンバリンや鈴を使った応援も良かった。

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日本卓球リーグ実業団連盟 トピックス 2006年11月01日

ホームマッチ、日産自動車と日立化成が勝利

10月31日(火)から始まった平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチは、日立市民運動公園中央体育館で日立化成とホームマッチ初参戦のエクセディが対戦し、グランプリ羽衣卓球場ではグランプリと日産自動車が対戦しました。

日立化成とエクセディの試合結果は、1番で王(日立化成)が中井(エクセディ)をゲームカウント3-0で下し2番手へ繋げると、2番手の東郷(日立化成)はゲームカウント3-1で張(エクセディ)に勝利。

続く3番ダブルスでは、もう後のない河野・井出組(エクセディ)だったがゲームカウント3-2で東郷・島田組が勝利し、日立化成がエクセディを3-0で下しました。

また、グランプリと日産自動車の試合は1番で朱(グランプリ)と吉田(日産自動車)が対戦。吉田は1ゲームを奪われるもののゲームカウント3-1で朱を下しました。

2番では松下(グランプリ)が金(日産自動車)をゲームカウント3-1で、3番ダブルスでも新井・加山組(グランプリ)が高志・三原組(日産自動車)を3-0で下しグランプリが2-1とリードしました。

もう1試合も落とせない日産自動車は4番の三原が粘りを見せ加山をゲームカウント3-2の接戦で下し2-2とするとラストの高志(日産自動車)が新井(グランプリ)をゲームカウント3-1で勝利し、日産自動車が3-2でグランプリを下しました。

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