2008年06月28日
田勢美貴江がダイヤモンドラケット賞
田勢美貴江(十六銀行)は通算50ポイントに達し、ダイヤモンドラケット賞を受賞しました。
JTTLと加盟各社の最新情報をお知らせします。田勢美貴江がダイヤモンドラケット賞
田勢美貴江(十六銀行)は通算50ポイントに達し、ダイヤモンドラケット賞を受賞しました。
男女1部表彰
前期リーグでの男女1部表彰は以下のとおりです。
前期リーグ戦6月28日結果速報
※結果情報を随時追記いたします。
いよいよ大会最終日。
男子1部は、ただ今、協和発酵が唯一の全勝チーム。10期ぶりの優勝を賭けて、東京アートと決勝を戦います。
女子1部は、全勝の日本生命を、2敗の中国電力と日立化成、3敗の十六銀行、アスモ、サンリツが後を追う、混戦状態。
いずれも熱戦になること間違いありません!
「卓球ファンnet」では、大会会場から試合結果の速報をお送りしています!お楽しみに!
平石がダイヤモンドラケット賞
平石克幸(協和発酵山口)は通算50ポイントに達し、ダイヤモンドラケット賞を受賞しました。
男女2部表彰
前期リーグでの男女2部表彰は以下のとおりです。
NEC SKYがゴールデンチーム賞
NEC SKYが通算50ポイントに達し、ゴールデンチーム賞を受賞しました。
小西がスーパーゴールデンラケット賞
小西杏(アスモ)は通算30ポイントに達し、スーパーゴールデンラケット賞を受賞しました。
王輝がダイヤモンドラケット賞
王輝(日立化成)は通算50ポイントに達し、ダイヤモンドラケット賞を受賞しました。
前期リーグ戦6月27日結果速報
※結果情報を随時追記いたします。
男子2部順位決定リーグ、中学生で初参戦のエリートアカデミーが1ポイント挙げました。
男女2部は本日で順位が決定、1部も山場を向かえます。
「卓球ファンnet」では、大会会場から試合結果の速報をお送りしています!お楽しみに!
前期リーグ戦6月26日結果速報
※結果情報を随時追記いたします。
前期リーグ戦6月25日結果速報
※結果情報を随時追記いたします。
本戦1日目の今日、出場したのは2部チームのみで、男子2部Aブロック5チーム、男子2部Bブロック5チーム、女子2部8チーム。
第1戦~第2戦まで2試合を行った結果は、次のとおりです。
男子2部Aブロック:
リコーが、ボッシュと三菱重工長崎をそれぞれ3-0で下し、2勝0敗。
続いて豊田自動織機が1勝0敗、三菱重工長崎が1勝1敗で後を追い、
トヨタ自動車とボッシュは、今のところ勝ち星無し。
男子2部Bブロック:
JR北海道が、協和発酵山口とエリートアカデミーを下し、2勝0敗。
同じく、原田剛業が大宗とアリートアカデミーに勝ち、2勝0敗。
続いて1勝を上げたのは、大宗のみ。
協和発酵山口と、今回準加盟チームとして初参加のエリートアカデミーは、残念ながら勝ち星無し。
女子2部:
NEC SKY と豊田自動織機が、ともに2勝0敗。
続いて1勝1敗に、オークワ、明治安田生命、神戸松蔭女子学院大学、東京電力の4チームが並び、JR北海道と百十四銀行が2敗となりました。
明日、本戦2日目の6月26日は、
男女各1部リーグの第1~第2戦と、男女各2部リーグの第3戦~第4戦が行われます。
本戦開幕
「卓球ファンnet」では、大会会場から試合結果の速報をお送りしています!
ホームマッチ6月24日結果・総評
「東京アート 3-0 グランプリ大阪」
6/24(火)18:00~
「東京アート第一物流センター」
〒275-0024 習志野市茜浜3-2-9
総評
前期日本リーグホームマッチ、東京アート体グランプリ大阪の試合が行なわれました。
観客は東京アートの社員を中心に約200名くらいでした。試合結果は3対0で東京アートが勝利しましたが、1番から3番まで大変緊迫したゲーム内容でした。
「日本生命 3-0 サンリツ」
6/24(火)17:45~
「日本生命丸の内ビル4F大ホール」
〒100-8288 千代田区丸の内1-6-6 日本生命丸の内ビル
総評
日本生命丸の内ビルで行われた試合は、一般のお客様や日本生命職員等の約300名を超える観客が詰めかけ、両チーム選手のサインボールのプレゼントや応援団によるエールの交換で試合前から会場は大いに盛り上がった。
試合は、ホームマッチで十六銀行をストレートで破り波に乗るサンリツと、昨年度王者・日本生命が熱戦を繰り広げたが、日本生命が観客の大声援も味方にして、勝利を飾った。
「朝日大学 1-3 中国電力」
6/24(火)17:30~
「朝日大学サンライズジム」
〒501-0225 瑞穂市祖父江32番地
ホームマッチ6月22日結果・総評
「十六銀行 1-3 アスモ」
6/22(日)14:00~
「岐阜ファミリーパーク体育館」
〒501-2502 岐阜市北野2078-1
総評
14:00の試合開始前に午前中から一般参加のミックスダブルス大会を開催、大会参加者の96名は十六銀行の応援団としてホームマッチを観戦して頂きました。他にも滋賀県、愛知県、三重県等の近隣他県から約50名の方が来場。
会社関係約10名を含めて、トータルでは約500名の来場がありました。午前中から『足湯』『体組成計体験会』『キラースピンの商品体験会』等のイベント、ホームマッチ終了後には『24岐阜清流国体』のキャラクター「ミナモ」も駆け付け大抽選会を行ないました。
ホームマッチ6月20日結果・総評
「アスモ 1-3 日本生命」
6/20(金)17:30~
「湖西アメニティプラザ体育館」
〒431-0441 湖西市吉美3294-48
総評
観客は約300名で、盛り上がった内容だった。
アスモは開幕戦のホームマッチ1番手に新人の松浦を起用し、見事勝利したが、その後が続かなかった。
選手一人ひとりに職場の仲間が応援旗を作成しており、アスモの社風が読み取れた。
「信号器材 3-1 住友金属物流」
6/20(金)18:00~
「川崎市とどろきアリーナ(サブアリーナ)」
〒211-0052 川崎市中原区等々力1-3
総評
試合日が金曜日ということもあって、非常に大勢の方が応援に来てくれて大変盛り上がりました。
信号器材の応援だけでなく、住友金属物流さんの応援も茨城から駆けつけて来て頂き、今までにない大変良い試合が行われました。
試合の内容も全ての試合が大接戦で、来ていただいた観客の方々も素晴らしい好プレーに息を呑む、素晴らしい試合でした。
越崎歩がスーパーゴールデンラケット賞
越崎歩(中国電力)は、本日、対エクセディの試合で、通算30勝(30ポイント)を上げ、スーパーゴールデンラケット賞を、本大会(東京武道館)で受賞することが決定しました。
ホームマッチ6月19日結果・総評
「日産自動車 1-3 東京アート」
6/19(木)17:30~
「日産自動車(株)横浜体育館」
〒221-0024 横浜市神奈川区恵比須町6
「サンリツ 3-0 十六銀行」
6/19(木)17:30~
「日産自動車(株)横浜体育館」
〒221-0024 横浜市神奈川区恵比須町6
総評
6月19日、前期日本リーグホームマッチが行われました。今日の試合は激しいラリー戦ばかりで、どちらが勝ってもおかしくない展開でしたが、大接戦のすえサンリツが十六銀行に勝ちました。
第2戦目(6月24日開催:対日本生命戦)もこの勢いで頑張りたいと思いますので、ご声援のほどよろしくお願いいたします。
「中国電力 3-1 エクセディ」
6/19(木)18:00~
「広島市中区スポーツセンター」
〒730-0052 広島市中区千田町3-8-12
総評
北京五輪前の福岡選手の地元試合ということもあり、一般のお客様・中国電力関係者あわせて約600名の観客が駆けつけた。
試合前には、北京五輪壮行セレモニー。
日の丸への応援寄せ書きコーナーが用意され、福岡選手の五輪大会での活躍を観客一同で願った。
また、ホームマッチ限定ボールペン、両チーム選手のサインボール、サイン色紙が多くの方にプレゼントされ、地元ファンに対する充実したサービスを行われた。
試合が始まると、中国電力関係者を中心に会場一体となって、整然かつ熱い応援が繰り広げられた。
対戦チームのエクセディも善戦したが、リーグ優勝を目指す中国電力の前には力及ばず、
中国電力が3対1で勝利した。
ホームマッチ6月18日結果・総評
「東信電気 2-3 信号器材」
6/18(水)17:30~
「川崎市麻生区スポーツセンター」
〒215-0021 川崎市麻生区上麻生3-6-1
総評
4時間にわたる熱戦、どの試合も3-0のストレート勝負がなく、見ている観客も大満足の試合となった。
東信電気はホームマッチ初勝利のマッチポイントを第4試合にとったが、あと1本が届かず、ホームマッチ初勝利はおあずけとなった。
ホームマッチ6月16日結果・総評
「協和発酵 3-2 日産自動車」
6/16(月)18:00~
「協和発酵板橋卓球場」
〒174-0043東京都板橋区坂下2-30-15
総評
1番から5番までシーソーゲームの連続となり、観客も卓球の醍醐味を肌で感じられた試合となりました。
会場も雰囲気も大変盛り上がりました。
運営も、クラッカーを使用したり抽選会を行ったりと、観客も満足度の高い内容であったのではないかと思います。
ホームマッチ6月14日結果・総評
「グランプリ大阪 2-3 協和発酵」
6/14(土)14:00~
「近畿大学記念会館」
〒577-8502 東大阪市小若江3-4-1
総評
グランプリ大阪対協和発酵の試合が近畿大学記念会館(東大阪市)で行われた。
会場には約800人の観客が詰めかけ、音響やMC、チアースティックを使った応援等々で試合を盛り上げた。
試合の方は協和発酵が3対2でグランプリ大阪に勝利を修めたが、最後まで熱戦が繰り広げられ、観客にとっても満足の行く試合内容だった。特に地元大阪出身の新人下山選手がグランプリ大阪のエースのセン健を破る殊勲を上げたのは見事だった。
試合後はサイン会などが行われ、観客に対してのサービスと地域密着型を目指すグランプリ大阪のファンを増やすことをしていた。
ホームマッチ6月12日結果・総評
「シチズン 3-0 東信電気」
6/12(木)18:30~
「府中市立総合体育館第2体育館」
〒183-0025 府中市矢崎町5-5
総評
地元府中市の全面協力の運営により盛り上がった。
府中市長、府中市議員を始め、地元府中市卓球連盟の全面協力、来年の世界大会用新しい電光カウンターシステムをテスト、画面が大きくて見やすかった。
シンガポールオープン 日本リーグ勢の結果
シンガポールオープンでの日本リーグ所属選手の結果です。
男子シングルス、韓陽(東京アート)はシードで1回戦からの出場になりましたがフェルゲル(オーストリア)に1-4で敗戦しました。
女子シングルス、同じくシードの福岡春菜(中国電力)は1回戦でサマラ(ルーマニア)を4-2、2回戦で世界ランク6位のリー・ジャーウェイ(シンガポール)を4-2で撃破。3回戦(ベスト8決定)でリュウ・ジャー(オーストリア)に3-4で惜敗しました。
女子ダブルスで福岡は平野早矢香(ミキハウス)と組み予選を突破。1回戦(ベスト8決定)で高軍/ファン組(米国)を4-0で下しましたが準々決勝で李暁霞/常晨晨(中国)に0-4で敗れました。
ホームマッチ6月3日結果・総評
「日立化成 3-1 朝日大学」
6/3(火)17:30~
「日立市市民運動公園中央体育館」
〒316-0034 日立市東成沢町2-15-1
総評
会場内は選手への熱い思いを込めた手作りの応援幕で埋め尽くされ、日立化成のイメージカラーであるケミカルブルーのビブスを身にまとった約1,000人の大応援団が詰め掛けて、試合前から熱気がみなぎっていた。
試合が始まると、日立化成グループ社員と市民とが一体となって力強い応援を繰り広げ、日立化成の強い団結力が感じられた。
応援に駆けつけた観客へのサービスとして、全員に記念品が配られ、試合終了後には抽選会が行われて、終始、和やかにそして熱い雰囲気が伝わってきた。
結果は、3対1で日立化成が勝利した。
ジュニアサーキット 続報
ITTFジュニアサーキット・ポーランド大会(5.28-6.1)に出場したエリートアカデミー所属選手の続報です。
カデット男子シングルス2回戦、松田尚樹はベネシュ(チェコ)に3-0、3回戦でバラバノフ(ベラルーシ)に3-0で勝ち準々決勝(ベスト8)に進出。クイモフ(ロシア)に2-3で惜敗しました。東勇渡は2回戦でプフェファー(オーストリア)に3-1、3回戦でインデヘルベルク(ベルギー)に3-1、準々決勝でゼルベンコフ(ロシア)に3-2、準決勝でセダルンド(スウェーデン)に3-2と勝ち上がりました。決勝で、今回ダブルスを組んだ趙頌熙(香港)に1-3で敗れ準優勝となりました。
その趙と東のダブルスは準決勝ではトラン/セダルンド組(スウェーデン)に不戦勝。決勝でインデヘルベルク/ファンロソメ組(ベルギー)に0-3で敗れ、準優勝となりました。
韓国オープン・ジュニアサーキット
ITTFプロツアー・韓国オープン(5.29-6.1)、ITTFジュニアサーキット・ポーランド大会(5.28-6.1)に、日本リーグ所属の選手が出場しました。
