王輝がダイヤモンドラケット賞
2008年06月27日
王輝(日立化成)は通算50ポイントに達し、ダイヤモンドラケット賞を受賞しました。
JTTLと加盟各社の最新情報をお知らせします。2008年06月27日
王輝(日立化成)は通算50ポイントに達し、ダイヤモンドラケット賞を受賞しました。
2007年12月13日
「日立化成 3-0 NEC九州」
平成19年11月28日 17:30~
「日立市市民運動公園中央体育館」
〒316-0034 日立市東成沢町2-15-1
コメント
日立化成の選手所属グループからの応援幕が28枚ほどあり、会場内が華やかであった。また、50~60名の応援団が結成されていた。
抽選会・サインボール・記念品が観戦者全員に配布されていた。
日立化成チームの集客力はいつも素晴らしく、前期ホームマッチは900名、後期800名と合計1700名の観客動員があった。
試合内容はもとより、地域を巻き込んで卓球界の活性化推進にはいつも敬服しており、ありがとうございます。(宮澤幸夫事務局長)
2007年11月28日
「日立化成 3-0 NEC九州」
平成19年11月28日 17:30~
「日立市市民運動公園中央体育館」
〒316-0034 日立市東成沢町2-15-1
2007年11月20日
「朝日大学 0-3 日立化成」
平成19年11月20日 17:00~
「朝日大学サンライズジム」
〒501-0296 岐阜県瑞穂市穂積1851
テクニカルアドバイザー総評:宮澤幸夫
[良かったこと]
・朝日大学の岩山学長、堀 端穂市長、岐阜県卓の浅野会長、行政の方が多数出席された。
・岐阜放送、岐阜新聞の取材があった。
[会場の雰囲気(試合内容、会場づくり)及び特徴的な運営方法]
・初めてのホームマッチであったが、しっかりとした会場づくりである。
TSPからの新調卓球台、フェンス。
本部来賓席に段差があり、観客席200席の格好の場所にある。
[お客様の声、チーム関係者の声]
会場全体が一体となり、ゲームが盛り上がり、また緊張感もあり、とても良かったです。
(朝日大学卓球部 今田実穂)
2007年06月05日
「日本生命 3-0 十六銀行」
平成19年6月5日 17:30~
「東京都 福生市中央体育館」
東京都福生市北田園2-9-1
テクニカルアドバイザー総評:野中直広
試合の総評
トップの1ゲーム目からジュースの大混戦。
このゲームを朱がとったが、地力に勝る金沢が3-1で勝利。
2番は田勢が李佳に対し食い下がったが、李の方が一枚上手であった。
ダブルスをとれれば、まだもつれる展開も考えられたが、要所で積極的な攻撃をみせた金沢・藤井が押し切った。
試合後は、日本生命選手によるサイン会が開かれ、地元のファンを喜ばせた。
「日立化成 3-0 オークワ」
平成19年6月5日 17:15~
「日立市市民運動公園中央体育館」
茨城県日立市東成沢町2-15-1
テクニカルアドバイザー総評:佐藤真二
試合の総評
1番王選手vs山本選手の1セット目で4-8と山本選手リードするが、王選手が粘って逆転勝ち。
そのまま王選手のペースかと思いきや、山本選手が冷静にカットを攻め好試合となるが、最後は王選手に軍配。
2番手も一進一退となるが犬伏選手が逃げ切りうれしい初勝利。
ダブルスも一進一退となるが、ラリー戦でポイントをあげた高橋・河村組が勝利。
チームも3対0で勝ち、2勝目。
ただ、オークワチームの選手達の最後までがんばる姿勢は中・高校生が学べる点が多かったのではないかと感じた。
「サンリツ 1-3 中国電力」
平成19年6月5日 17:45~
「日産自動車(株)横浜第一体育館」
神奈川県横浜市神奈川区恵比須町6
テクニカルアドバイザー総評:片岡譲
試合の総評
トップは新人期待の坂本と世界選手権帰りの福岡。
終始坂本がリードするも福岡が粘り勝ち。
2番は、新加入の侯(コウ)と河村の対戦。
侯は1セット目を取られるも左腕からの変化サービスを武器に3-1で勝利。
勝敗を左右するダブルスは、サンリツが1セットするも中電ペアの落ち着いたプレーで逆転し、中電王手。
4番は、山崎対越崎。越崎の安定した深いカットを山崎が打ち切れずに中国電力の勝利は確定した。
「日産自動車 1-3 東京アート」
平成19年6月5日 17:45~
「日産自動車(株)横浜第一体育館」
神奈川県横浜市神奈川区恵比須町6
テクニカルアドバイザー総評:片岡譲
試合の総評
トップは金と日本リーグデビュー戦の高木和(健)。
高木和は若さと気迫あふれるプレーで、金を追い詰めるも、あと一歩の所で惜敗。
2番は吉田と韓の宿命の対決。
吉田が2-0とリードするも、韓が2セットを奪い、最終セットは7-9から4本連取で韓に軍配。
3番ダブルスは、東京アートペアの安定したプレーの前に、日産ペアは1セットを奪う意地を見せるも力及ばず敗戦。
4番の三田村対張は、三田村が気迫あるプレーで1セット奪うも張に軍配。
東京アートの勝利が確定した。
2007年03月19日
第59回東京卓球選手権大会(東京武道館・3/12-18)最終日、男女シングルスの決勝が行われました。
男子シングルスは、韓陽(東京アート)が見事2連覇を達成。また、朱江(グランプリ)が準優勝、新井周(グランプリ)が3位入賞となりました。
女子シングルスは、馮暁雲(日立化成)が準優勝。王輝(日立化成)、福岡春菜(中国電力)が3位入賞しました。
2006年12月29日
2007年1月16-21日の全日本選手権に以下の日本卓球リーグ関係選手が出場します。
皆さん応援宜しくお願いします。
◇男子シングルス◇
加山兵伍(グランプリ・大阪) 新井周(グランプリ・大阪) 仲村錦治郎(グランプリ・大阪)
松下浩二(グランプリ・大阪) 吉田海偉(日産自動車・神奈川) 三田村宗明(日産自動車・神奈川)
竹谷康一(日産自動車・神奈川) 三原孝博(日産自動車・神奈川) 高志亮(日産自動車・神奈川)
熊田智幸(日産自動車・神奈川) 渡邊隆司(東京アート・東京) 末貞拓郎(東京アート・東京)
大森隆弘(東京アート・東京) 田中雄仁(東京アート・東京) 韓陽(東京アート・東京)
鬼頭明(東京アート・東京) 遊澤亮(東京アート・東京) 田勢邦史(協和発酵・東京)
真田浩二(協和発酵・東京) 川崎公介(協和発酵・東京) 倉嶋洋介(協和発酵・東京)
田崎俊雄(協和発酵・東京) 木方慎之介(協和発酵・東京) 渡辺将人(シチズン時計・東京)
谷口祐二(シチズン時計・東京) 河原祐二(シチズン時計・東京) 並木佑介(シチズン時計・東京)
中野祐介(シチズン時計・東京) 金氏祐一(信号器材・神奈川) 大谷準也(信号器材・神奈川)
太嶋佑人(信号器材・神奈川) 安保慧太(JR北海道・北海道) 三浦慶太(JR北海道・北海道)
荻原典和(JR北海道・北海道) 杉井孝至(住友金属物流・和歌山) 荒木剛之(住友金属物流・和歌山)
橋本兼英(住友金属物流・和歌山) 中村公宣(住友金属物流・和歌山) 吉岡史勝(住友金属物流・和歌山)
原田隆雅(リコー・東京) 川口努(リコー・東京) 柳田敏則(リコー・東京)
脇ノ谷勝利(リコー・東京) 河又大和(東信電気・神奈川) 宮下渉(東信電気・神奈川)
高橋宏明(東信電気・神奈川) 川口陽陽(原田鋼業・広島) 山城譲二(原田鋼業・広島)
飛田健一朗(トヨタ自動車・愛知) 鈴木将行(豊田自動織機・愛知) 平石克幸(協和発酵防府・山口)
大串春文(協和発酵防府・山口) 浪岡次朗(ボッシュ(株)・埼玉)
◇女子シングルス◇
金沢咲希(日本生命・大阪) 藤井寛子(日本生命・大阪) 岸田聡子(日本生命・大阪)
河村安紀(十六銀行・岐阜) 西飯由香(十六銀行・東京) 田勢美貴江(十六銀行・岐阜)
潮崎由香(十六銀行・岐阜) 佐藤素子(サンリツ・東京) 大橋香織(サンリツ・東京)
脇ノ谷直子(サンリツ・東京) 山崎彩恵(サンリツ・東京) 藤田由希(サンリツ・東京)
福岡春菜(中国電力・広島) 大畑奈保子(中国電力・広島) 越崎歩(中国電力・広島)
桃林恵(中国電力・広島) 河村悠加(中国電力・広島) 犬伏愛(日立化成・茨城)
東郷媛(日立化成・茨城) 河村茉依(日立化成・茨城) 島田小百合(日立化成・茨城)
高橋美代子(日立化成・茨城) 射場山麻里子(NEC九州・熊本) 西岡麻子(NEC九州・熊本)
工藤文子(NEC九州・熊本) 西村輝美(アスモ(株)・静岡) 米田留美(アスモ(株)・静岡)
和田千秋(アスモ(株)・静岡) 小西杏(アスモ(株)・静岡) 山本真理(オークワ・和歌山)
衣川麻美(オークワ・和歌山) 深江優海(オークワ・和歌山) 阿部南(エクセディ・三重)
河野千春(エクセディ・三重) 田中梢(明治安田生命・東京) 宮里聖子(豊田自動織機・愛知)
加藤美奈(豊田自動織機・愛知) 岡内慧莉(百十四銀行・香川) 三井貴美子(トヨタ自動車・愛知)
◇男子ダブルス◇
加山兵伍/新井周(グランプリ・大阪) 金氏祐一/大谷準也(信号器材・神奈川)
仲村錦治郎/松島卓司(グランプリ/田坂卓研・大阪/京都)
吉田海偉/三田村宗明(日産自動車・神奈川) 高志亮/三原孝博(日産自動車・神奈川)
竹谷康一/熊田智幸(日産自動車・神奈川) 遊澤亮/韓陽(東京アート・東京)
河原祐二/田中雄仁(シチズン時計/東京アート・東京) 末貞拓郎/渡邊隆司(東京アート・東京)
大森隆弘/鬼頭明(東京アート・東京) 倉嶋洋介/田勢邦史(協和発酵・東京)
木方慎之介/真田浩二(協和発酵・東京) 田崎俊雄/川崎公介(協和発酵・東京)
中野祐介/谷口祐二(シチズン時計・東京) 渡辺将人/並木佑介(シチズン時計・東京)
吉岡史勝/橋本兼英(住友金属物流・和歌山) 荒木剛之/中村公宣(住友金属物流・和歌山)
脇ノ谷勝利/柳田敏則(リコー・東京) 阿部佑樹/河又大和(東信電気・神奈川)
高橋宏明/宮下渉(東信電気・神奈川) 山本成将/山田義弘(トヨタ自動車・愛知)
浪岡次朗/管寛美(ボッシュ(株)・埼玉)
◇女子ダブルス◇
梅村礼/岸田聡子(文化シヤッター/日本生命・大阪) 金沢咲希/藤井寛子(日本生命・大阪)
田勢美貴江/潮﨑由香(十六銀行・岐阜) 小林美幸/西飯由香(T・O・M卓球倶楽部/十六銀行・東京)
大畑奈保子/福岡春菜(中国電力・広島) 桃林恵/河村悠加(中国電力・広島)
高橋美代子/河村茉依(日立化成・茨城) 東郷媛/福原綾子(日立化成・茨城)
犬伏愛/島田小百合(日立化成・茨城) 射場山麻里子/西岡麻子(NEC九州・熊本)
工藤文子/竹之下みのり(NEC九州・熊本) 米田留美/西村輝美(アスモ(株)・静岡)
小西杏/福原愛(アスモ(株)/グランプリ・静岡/青森) 山本真理/深江優海(オークワ・和歌山)
河野千春/井出沙織(エクセディ・三重) 仲村有理/田中梢(明治安田生命・東京)
宮里聖子/加藤美奈(豊田自動織機・愛知) 羽賀惠美/岡内慧莉(百十四銀行・香川)
糟谷真子/今村ひかり(トヨタ自動車・愛知)
◇混合ダブルス◇
坂本竜介/福原愛(青森大/グランプリ・青森) 三田村宗明/森本文江(日産自動車/健勝苑・神奈川)
末貞拓郎/山﨑彩恵(東京アート/サンリツ・東京) 渡邊隆司/野上紗矢佳(東京アート/中央大・東京)
渡辺将人/四元奈生美(シチズン時計/東京キングコング・東京)
中野祐介/渡辺裕子(シチズン時計/中央大・東京) 安保慧太/茂木優美(JR北海道・北海道)
三浦慶太/田中三華(JR北海道・北海道) 荻原典和/大和田史(JR北海道・北海道)
宮下渉/小野磨奈美(東信電気・神奈川) 河又大和/森藤ともみ(東信電気・神奈川)
川口陽陽/河村悠加(原田鋼業/中国電力・広島) 山城譲二/大畑奈保子(原田鋼業/中国電力・広島)
大串春文/千々松紀子(協和発酵防府/山口ジュニアクラブ・山口)
足立卓也/福岡春菜(明治大/中国電力・東京/広島) 川田裕士/高橋美代子(日製日立/日立化成・茨城)
茂垣寛朗/河村茉依(日製日立/日立化成・茨城) 飯干信介/射場山麻里子(日本大/NEC九州・九州)
大林将史/西岡麻子(九州学院大/NEC九州・熊本) 浅井貴裕/西村輝美(愛知工業大/(株)アスモ・静岡)
2006年11月23日
後期日本卓球リーグ1部女子の個人賞が発表されました。
受賞者は次の通りです。
最高殊勲選手賞
李佳(日本生命)
優秀選手賞
脇ノ谷直子(サンリツ)
優秀ペア賞
金沢咲希・藤井寛子(日本生命)
新人賞
福岡春菜(中国電力)
ファインプレー賞
馮天薇(サンリツ)
大畑奈保子(中国電力)
ジャンプアップチーム賞
日立化成
2006年11月22日
平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会(11/20-23 千葉ポートアリーナ)は22日、女子1部は日本生命が、NEC九州、サンリツに勝利し、明日行われる決勝戦進出を決めた。
男子1部は日産自動車が東信電気、東京アートに勝利し、明日行われる決勝戦進出を決めた。
女子2部では、千葉県選抜が5勝0敗で優勝。2位のオークワが1部昇格を決めた。
男子2部では、JR北海道が6勝0敗で優勝し、1部昇格を決めた。
その他の結果は以下の通りです。
男子1部
第6戦
東京アート3-0信号器材
グランプリ1-3シチズン時計
日産自動車3-0東信電気
協和発酵3-0リコー
第7戦
東京アート2-3日産自動車
グランプリ3-1協和発酵
シチズン時計3-0リコー
信号器材3-0東信電気
男子2部
第6戦
住友金属物流2-3JR北海道
原田鋼業3-0トヨタ自動車
豊田自動織機2-3ボッシュ
第7戦
住友金属物流3-1原田鋼業
JR北海道3-0トヨタ自動車
豊田自動織機3-0協和発酵防府
女子1部
第6戦
日本生命3-0NEC九州
十六銀行3-1アスモ
サンリツ3-1日立化成
中国電力3-1エクセディ
第7戦
日本生命3-1サンリツ
十六銀行3-2中国電力
NEC九州3-1日立化成
アスモ3-1エクセディ
女子2部
第4戦
明治安田生命3-1百十四銀行
オークワ0-3千葉県選抜
豊田自動織機3-0トヨタ自動車
第5戦
明治安田生命1-3オークワ
百十四銀行2-3豊田自動織機
トヨタ自動車0-3千葉県選抜
詳しい試合結果は大会情報をご覧下さい。
2006年11月21日
平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会(11/20-23 千葉ポートアリーナ)は21日、女子1部は日本生命が日立化成、アスモに勝利し5勝0敗で現在トップ。
男子1部は日産自動車がシチズン時計、リコーに勝利し、5勝0敗で現在トップとなっています。
その他の結果は以下の通りです。
男子1部
第4戦
東京アート3-0リコー
グランプリ3-0東信電気
日産自動車3-1シチズン時計
協和発酵3-0信号器材
第5戦
東京アート3-0シチズン時計
グランプリ3-0信号器材
日産自動車3-0リコー
協和発酵3-0東信電気
男子2部
第4戦
原田鋼業3-1豊田自動織機
JR北海道3-0ボッシュ
トヨタ自動車1-3協和発酵防府
第5戦
住友金属物流3-0トヨタ自動車
原田鋼業2-3JR北海道
協和発酵防府3-0ボッシュ
女子1部
第4戦
日本生命3-1日立化成
十六銀行3-1エクセディ
サンリツ3-0NEC九州
中国電力3-1アスモ
第5戦
日本生命3-0アスモ
十六銀行3-1NEC九州
サンリツ3-1エクセディ
中国電力1-3日立化成
女子2部
第2戦
明治安田生命3-0トヨタ自動車
オークワ2-3百十四銀行
豊田自動織機2-3千葉県選抜
第3戦
明治安田生命3-2豊田自動織機
オークワ3-1トヨタ自動車
百十四銀行0-3千葉県選抜
詳しい試合結果は大会情報をご覧下さい。
2006年11月20日
平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会(11/20-23 千葉ポートアリーナ)は20日、女子1部は日本生命がエクセディに勝利し3勝0敗で現在トップ。
男子1部は日産自動車が信号器材に勝利し、3勝0敗で現在トップとなっています。
その他の結果は以下の通りです。
男子1部
東京アート3-0東信電気
グランプリ3-0リコー
日産自動車3-1信号器材
協和発酵3-1シチズン時計
女子1部
日本生命3-0エクセディ
十六銀行3-1日立化成
サンリツ3-1アスモ
中国電力3-1NEC九州
男子2部
住友金属物流3-0豊田自動織機
JR北海道3-1協和発酵防府
トヨタ自動車3-1ボッシュ
女子2部
明治安田生命1-3千葉県選抜
オークワ3-0豊田自動織機
百十四銀行3-1トヨタ自動車
詳しい試合結果は大会情報をご覧下さい。
2006年11月16日
「アスモ1-3日立化成」
平成18年11月15日 17:30~
「湖西市アメニティプラザ」
〒431-0441 湖西市吉美3294-48
テクニカルアドバイザーコメント:山本恒安
[お客様の声、チーム関係者の声]
ラリーが続くことが多くあり、観ていて面白かった。
(一般客)
「エクセディ0-3NEC九州」
平成18年11月15日 17:30~
「株式会社エクセディ体育館」
〒572-8570 寝屋川市木田元宮1-1-1
テクニカルアドバイザーコメント:宮澤幸夫
[会場の雰囲気及び運営方法等]
ホームマッチ(卓球台1台)の会場(20×30m位)として格好な場所。観客も間近で観る好プレーには惜しみない拍手を送っていた。
[お客様の声、チーム関係者の声]
(地元の女子中学生)
「レベルが高くスピードがあり足が良く動いている。凄いのと本当に勉強になった」
(会社の方)
「見ごたえある試合で素晴しい。できたらバレーの応援みたいに大きい声を出せるともっと盛り上がる」
「日本生命3-0十六銀行」
平成18年11月15日 17:45~
「日本生命 丸の内ビル4Fホール」
〒100-8288 千代田区丸ノ内1-6-6
テクニカルアドバイザーコメント:片岡譲
[会場の雰囲気及び運営方法等]
社内のカーペット敷のホールにマットをひいて、50cmのフェンスで臨場感があり、観客に卓球の醍醐味が伝わったと思う。
また開会時の日本生命応援団によるエールで引き締まった。
[お客様の声、チーム関係者の声]
(観客)
低いフェンスのため、選手の足の動きなど良く見ることができ、観戦しやすかった。
(日本生命関係者)
社内での開催のため、セキュリティ対策が大変だった。
詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。
2006年11月16日
平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチ(10/31-11/18)は11月15日、湖西市アメニティプラザでアスモと日立化成が対戦し、日立化成が1-3で勝利しました。
また、株式会社エクセディ体育館でエクセディとNEC九州が対戦し、0-3でNEC九州が勝利。日本生命 丸の内ビル4Fホールでは、日本生命と十六銀行が対戦し、3-0で日本生命が勝利しました。
詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。
2006年11月06日
11月3日(金)から5日(日)まで第40回全日本社会人卓球選手権大会が神奈川県・秩父宮記念体育館にて開催されました。
男子シングルスは韓陽(東京アート)が優勝。男子ダブルスでは遊澤亮/韓陽組(東京アート)が優勝を決め、韓陽が2冠を達成しました。
男子シングルスで優勝を飾った韓陽は決勝で倉嶋洋介(協和発酵)をゲームカウント4-2で下し、優勝。ダブルスでは遊澤亮(東京アート)とペアを組み、決勝で昨年度優勝の田崎俊雄/川崎公介組(協和発酵)をゲームカウント3-0のストレートで破っての優勝でした。
韓陽はシングルス・ダブルスでの2冠を達成し、最終日のインタビューで今大会の勝因について「最近、試合がたくさんあったので、試合を重ねるたびに調子も上がってきて自分自身のレベルが上がってきたからですね。」と答えました。
女子シングルスでは藤井寛子(日本生命・大阪)がベスト4入り。ベスト8には西飯由香(十六銀行・東京)、岸田聡子(日本生命・大阪)、福岡春菜(中国電力・広島)、島田小百合(日立化成・茨城)らが入りました。
女子ダブルスでは李佳(日本生命・大阪)が樋浦令子(ミキハウス)とダブルスを組み優勝。準優勝は梅村礼/岸田聡子組(文化シャッター/日本生命)でした。
2006年11月01日
「日立化成 3 - 0 エクセディ」
平成18年10月31日 17:30~
「日立市民運動公園中央体育館」
〒316-0034 日立市東成沢町2-15-1
テクニカルアドバイザーコメント:佐藤真二
[会場の雰囲気及び運営方法等]
日立化成が応援団を結成しての応援で活気があった。
職場の方々の手作りの応援旗があり会場が明るかった。
[お客様の声、チーム関係者の声]
エクセディは始めてのホームマッチだったのでムードになじめなかった。
「グランプリ 2 - 3 日産自動車」
平成18年10月31日 16:00~
「グランプリ羽衣卓球場」
〒592-0003 高石市東羽衣3-10-3
テクニカルアドバイザーコメント:河田靖司
[会場の雰囲気及び運営方法等]
会場を広く使うためベンチがコートのサイドに置かれていた。
結果的にお客さんとベンチが対面する形になり、お客さんにはコートの雰囲気も良く見える状態であった。
お客さんとコートが近く、かなりの迫力があった。
タンバリンや鈴を使った応援も良かった。
詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。
2006年11月01日
10月31日(火)から始まった平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチは、日立市民運動公園中央体育館で日立化成とホームマッチ初参戦のエクセディが対戦し、グランプリ羽衣卓球場ではグランプリと日産自動車が対戦しました。
日立化成とエクセディの試合結果は、1番で王(日立化成)が中井(エクセディ)をゲームカウント3-0で下し2番手へ繋げると、2番手の東郷(日立化成)はゲームカウント3-1で張(エクセディ)に勝利。
続く3番ダブルスでは、もう後のない河野・井出組(エクセディ)だったがゲームカウント3-2で東郷・島田組が勝利し、日立化成がエクセディを3-0で下しました。
また、グランプリと日産自動車の試合は1番で朱(グランプリ)と吉田(日産自動車)が対戦。吉田は1ゲームを奪われるもののゲームカウント3-1で朱を下しました。
2番では松下(グランプリ)が金(日産自動車)をゲームカウント3-1で、3番ダブルスでも新井・加山組(グランプリ)が高志・三原組(日産自動車)を3-0で下しグランプリが2-1とリードしました。
もう1試合も落とせない日産自動車は4番の三原が粘りを見せ加山をゲームカウント3-2の接戦で下し2-2とするとラストの高志(日産自動車)が新井(グランプリ)をゲームカウント3-1で勝利し、日産自動車が3-2でグランプリを下しました。
その他、詳しい試合結果はこちらをご覧下さい。
2006年10月31日
10月31日から11月18日まで平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチが開催されます。
本日(31日)は16時からグランプリvs日産自動車(男子1部)がグランプリ羽衣卓球場で行われます。
また、17時半から日立化成vsエクセディ(女子1部)が日立市民運動公園中央体育館で行われます。
その他ホームマッチに関する情報はこちらをご覧下さい
2006年08月03日
2006年8月1日に国際卓球連盟が世界ランキングを更新しました。
以下は、日本卓球リーグ加盟団体に所属している選手のランキングです。
| 男子 |
||||
| JR |
WR |
前回 |
選手名 |
所属 |
| 1 |
47 |
48 |
松下浩二 | グランプリ |
| 2 |
48 |
50 |
吉田海偉 | 日産自動車 |
| 6 |
142 |
142 |
木方慎之介 | 協和発酵 |
| 10 |
182 |
185 |
三田村宗明 | 日産自動車 |
| 14 |
214 |
214 |
大森隆弘 | 東京アート |
| 15 |
219 |
220 |
並木佑介 | シチズン時計 |
| 17 |
241 |
240 |
高志亮 | 日産自動車 |
| 18 |
248 |
249 |
中野祐介 | シチズン時計 |
| 19 |
260 |
262 |
田勢邦史 | 協和発酵 |
| 20 |
284 |
287 |
三原孝博 | 日産自動車 |
| 22 |
298 |
299 |
鬼頭明 | 東京アート |
| 27 |
332 |
334 |
谷口祐二 | シチズン時計 |
| 30 |
370 |
372 |
倉嶋洋介 | 協和発酵 |
| 女子 |
||||
| JR |
WR |
前回 |
選手名 |
所属 |
1 |
14 |
14 |
福原愛 | グランプリ |
6 |
43 |
44 |
福岡春菜 | 中国電力 |
7 |
45 |
46 |
金沢咲希 | 日本生命 |
8 |
55 |
52 |
藤井寛子 | 日本生命 |
9 |
62 |
62 |
小西杏 | アスモ |
10 |
74 |
73 |
高橋美貴江 | 十六銀行 |
11 |
95 |
95 |
岸田聡子 | 日本生命 |
12 |
125 |
123 |
越崎歩 | 中国電力 |
15 |
145 |
141 |
脇ノ谷直子 | サンリツ |
17 |
160 |
157 |
潮崎由香 | 十六銀行 |
21 |
183 |
181 |
藤田由希 | サンリツ |
24 |
208 |
205 |
大畑奈保子 | 中国電力 |
| 26 |
270 |
267 |
河村茉依 | 日立化成 |
| 42 |
453 |
437 |
東郷媛 | 日立化成 |
